- 月額最大4,180円・年間約5万円の節約:au「使い放題MAX」月7,458円 vs 楽天「最強プラン」月3,278円。差額は年間50,160円。解約金も撤廃済みでいつでも乗り換えOK。
- 三木谷キャンペーン(2026年4月現在継続中):MNP乗り換えで最大14,000pt還元。新規でも11,000pt。2026年4月2日からRakuten Linkで10秒以上の通話が条件に追加。クーポンコード「WTPRMI20251001」を必ず入力。
- iPhoneトク得乗り換えキャンペーン(三木谷CPと併用可):対象iPhone購入で20,000円割引。三木谷CPと合わせて最大34,000円相当お得。ただし2026年4月現在、一部iPhone割引との併用不可あり。
- 最も節約になる乗り換え手順:端末の分割払い完了後(または一括清算後)に三木谷キャンペーン特設ページからMNP申し込み。MNPワンストップ対応でMNP予約番号取得も不要。
- デメリットも把握して乗り換えを:auキャリアメール(@au.com/@ezweb)は31日以内に持ち運び手続き要(月330円)。端末残債はau解約後も継続請求。auスマートパス等のauサービスは利用不可に。
auから楽天モバイルに乗り換えると年間いくら節約できる?
| 項目 | au(使い放題MAX) | 楽天モバイル(最強プラン) |
|---|---|---|
| データ無制限の月額 | 7,458円 | 3,278円 |
| 3GB以下の月額 | 3,465円〜(スマホミニプラン) | 1,078円 |
| 通話かけ放題 | 通話定額2:+1,980円/月 | Rakuten Linkで無料 |
| テザリング | 30GBまで(超過で低速) | 無制限 |
| 契約事務手数料 | 一部有料 | 0円 |
| 解約金・縛り | なし(2022年4月廃止) | 0円 |
| 家族割 | 家族割PLUS:-1,100円/回線 | 最強家族プログラム:-110円/回線 |
クーポンコード「WTPRMI20251001」を申し込み時に入力してください
auから楽天モバイルへ乗り換えるベストなタイミング4選
auの解約金は2022年4月に撤廃済み。MNPワンストップで手続きも簡単。「今すぐ乗り換えたい」と思ったときがベストタイミング。
分割払い(通常48回=4年)完了後が最もスムーズ。支払い中でも乗り換え可能だが、残債はau解約後も継続請求される点に注意。
機種変更と乗り換えを同時に行えば、iPhoneトク得乗り換えキャンペーン(最大20,000円割引)と三木谷CPを組み合わせて最大34,000円相当お得。
三木谷キャンペーンは終了日未定だが予告なく終了する可能性あり。2026年4月現在継続中。検討中なら今のうちに申し込むのがベスト。
🔥 2026年4月最新!楽天モバイル乗り換えキャンペーン完全版
(通称:三木谷キャンペーン)
楽天グループ三木谷浩史社長による特別な限定プログラム
MNP乗り換えで最大 14,000pt 還元 新規契約でも 11,000pt 還元
申し込み時にクーポンコード「WTPRMI20251001」を入力してください
【2026年4月最新】三木谷キャンペーン 重要な変更点まとめ
| 項目 | 2026年4月現在の最新ルール |
|---|---|
| MNP乗り換え還元ポイント | 最大14,000pt(3回に分割・条件達成の2か月後末日から) |
| 新規契約還元ポイント | 11,000pt(2025年9月から7,000pt→11,000ptに増量) |
| ⚡ 2026年4月2日追加の新条件 | Rakuten Linkアプリで10秒以上の通話(翌々月末日まで) |
| 対象プラン | Rakuten最強プラン・Rakuten最強U-NEXT のみ(データタイプ・Turbo は対象外) |
| 適用回線数 | 1人1回線のみ(2025年4月から5回線→1回線に変更) |
| 再契約・過去利用者 | 三木谷CPを初めて使う方は再契約も対象 |
| 終了日 | 未定(予告なく終了の可能性あり・早めに申し込み推奨) |
① 必ず三木谷キャンペーン専用ページからログインしてから申し込む。他のキャンペーンページにアクセスした後に申し込むとコードが無効になる場合がある。
② 申し込み中にブラウザを閉じたり・長時間放置すると紐付けが切れる恐れがある。Wi-Fi下で一気に完了させること。
③ 開通後は忘れずにRakuten Linkアプリから10秒以上の発信通話を行う(2026年4月2日以降の申し込みに必須)。
三木谷キャンペーンと組み合わせられる主要キャンペーン(2026年4月現在)
対象iPhone(16/16 Pro 128GB・256GB・16e等)を一括または24回払いで購入すると20,000円割引。三木谷CPと合わせると最大34,000円相当。
対象Android端末とRakuten最強プランのセットで6,000円OFFクーポン。三木谷CPと組み合わせて最大14,000pt+6,000円OFF。
家族で申し込むと1回線あたり毎月110円割引(最大20回線)。同一住所・書類不要で簡単申込。12歳以下は最大440円、22歳以下は追加110円割引。
「15分(標準)通話かけ放題」オプションが申し込み月に1か月無料。標準電話アプリから15分以内の通話が無料になる。三木谷CPと併用可能。
クーポンコード「WTPRMI20251001」/2026年4月現在継続中・終了日未定
auから楽天モバイルへ乗り換えのメリット・デメリット
- 月額が最大4,180円安くなる(年間50,160円節約)
- データ無制限で月3,278円(auの半額以下)
- Rakuten Linkで国内通話が完全無料(かけ放題相当)
- 楽天市場でSPU+4倍。ポイントで月額を相殺できる
- 事務手数料0円・解約金0円で気軽に試せる
- テザリングも無制限(auは30GBまで)
- 海外73か国で月2GBまで無料ローミング
- 三木谷CPで最大14,000pt還元のチャンス
- MNPワンストップで手続きが大幅簡略化(auのMNP予約番号不要)
- 端末の分割残債は解約後も継続請求される
- auキャリアメール(@au.com等)は31日以内に持ち運び申請要(月330円)
- auスマートパス・auスマートパスプレミアム等のauサービスは利用不可
- 山間部・地下・建物内で電波が弱いエリアが存在(プラチナバンド拡大中)
- Rakuten Linkは0570・0180等の特殊番号は有料
- 家族割の割引額がauより小さい(楽天-110円 vs au-1,100円)
- auのセット割(auスマートバリュー等)が消えて別途高くなるケースあり
- 2025年4月以降は短期解約に事務手数料が発生する場合あり
auから楽天モバイルへの乗り換え手順【5ステップ】
MNPワンストップ導入(2023年5月)でauのMNP予約番号取得が不要になりました。オンラインで最短即日完了できます。
必要なもの:本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカード等)、支払い用クレジットカード・口座、楽天ID。
SIMロック:2022年10月1日以降の購入端末は解除済み。それ以前はMyauアプリから無料で解除可能。
重要:乗り換え前にiCloudまたはGoogleアカウントでデータをバックアップしておく。LINEは専用バックアップ機能を使う。
重要:必ず三木谷キャンペーン専用リンクにアクセスし、楽天IDでログインしてから申し込みを開始する。途中でブラウザを閉じると紐付けが切れる場合があるので一気に完了させること。
SIMタイプを選択(eSIMなら即日開通可能、物理SIMは数日配送)。MNPは「他社から乗り換え」を選択するだけでワンストップ手続きが完了。
物理SIMは数日で届く。eSIMはWi-Fi環境下で申し込み後すぐにプロファイルをダウンロードして即日開通。
APN設定(auの端末をそのまま使う場合):iPhone→「設定」→「モバイル通信」→「モバイルデータ通信ネットワーク」→APNに「rakuten.jp」入力。Androidは「設定」→「ネットワーク」→APNに「rmobile.jp」を追加。
「my楽天モバイル」アプリ→「お申し込み履歴」→「MNP転入を開始する」を選択。9〜21時の手続きは当日中に、21時以降は翌日9時以降に開通。この操作でauの回線が解約されるため、重要な連絡は事前に済ませておく。
三木谷CP条件(2026年4月2日以降必須):開通後、翌々月末日までにRakuten Linkアプリから発信して10秒以上の通話を行う。忘れずに実施すること。
データ移行はiPhoneならクイックスタートまたはiCloud復元、AndroidはGoogleアカウントでのバックアップ復元。
📢 X(旧Twitter)・SNSのリアルな口コミ・評判
実際に楽天モバイルに乗り換えたユーザーの声をまとめました。メリット・デメリット双方の声を参考にしてください。
よくある質問(FAQ)
auの解約金は2022年4月1日に撤廃されており、現在はかかりません。いつでも解約可能です。ただし、端末を分割払いで購入している場合、auを解約してもその残債は継続してauから請求されます。端末の分割払いが完了してから乗り換えると最もスムーズです。
条件達成(開通+Rakuten Linkで10秒以上通話)の翌々月末日ごろから、3か月に分けて進呈されます。例えば3月に条件達成した場合、5月末・6月末・7月末に分割付与されるイメージです。
ポイントは付与日から6か月間有効な期間限定ポイントです。楽天市場での買い物や楽天モバイルの月額料金充当など、期限内に使い切るよう計画しましょう。最終ポイント付与日前に解約すると残りのポイントが受け取れなくなるため注意してください。
2022年10月1日以降に購入した端末はSIMロックが解除された状態で提供されているため、追加手続き不要でそのまま使えます。それ以前の端末はMyauアプリやWebサイトから無料でSIMロック解除が可能です(店舗申請は3,300円)。
iPhone 6s以降・Android 9以降のほとんどの機種が対応しています。楽天モバイル公式サイトの「動作確認端末一覧」で事前確認をおすすめします。なお、Rakuten Linkアプリの利用にはiOS 14.4以降またはAndroid 9以降が必要です。
au解約後31日以内に「auメール持ち運び(月330円)」に申し込めば継続利用できます。この期限を過ぎるとデータが削除され、永久に復元不可となります。
コスト面では年間3,960円の追加費用になります。銀行・役所・ショッピングサイトへの登録メールアドレスをGmailなどのフリーメールに事前に変更しておくと、維持費をかけず移行できます。楽天モバイルには無料の「楽メール(@rakumail.jp)」サービスもあります。
楽天モバイルに乗り換えるとauのセット割が消えます。自宅のネット回線がauひかりの場合、スマホとセットの割引が終了するため、インターネット料金が上がるケースがあります。
乗り換え前に現在の請求書を確認して、セット割の金額を把握してください。楽天モバイルには「最強おうちプログラム」(Rakuten Turboや楽天ひかりとのセットで毎月1,000pt還元)があるため、光回線ごと楽天に切り替えるとトータルでお得になる場合もあります。
楽天モバイルは楽天自社回線エリア(人口カバー率99.9%)に加え、au回線(パートナー回線)をエリア外でも利用できるため、日本全国でデータ通信が可能です。山間部・地下・建物内では弱い場合がありますが、プラチナバンド(700MHz帯)が順次拡大中で改善しています。
地方在住の場合は、楽天モバイル公式サイトのエリアマップで自宅と職場のエリアを確認することを強くおすすめします。また、解約金0円なので、まず試してみて電波に不満があればいつでも解約できます(2025年4月以降は短期解約に事務手数料あり)。
年間5万円節約しよう
auの月額7,458円 → 楽天モバイル3,278円。年間50,160円の節約。さらに今なら三木谷キャンペーンでMNP乗り換えで最大14,000ポイント還元(2026年4月現在継続中・終了日未定)。
MNPワンストップで手続きは最短即日完了。eSIMなら申し込みから数分で開通可能。解約金0円・事務手数料0円でリスクなしで始められます。まずはエリアを確認して、キャンペーン中の今すぐ申し込みましょう。
※クーポンコード「WTPRMI20251001」を申し込み時に入力。2026年4月現在の料金・キャンペーン内容。最新情報は公式サイトでご確認ください。


コメント